(第7回)ベホマラー地獄

本日、6章6話をクリアすることができました。このステージではゴールドオーク2体とシールドオーガ1体が登場します。

最初に挑んだときは負けてしまったのですが、相手の攻撃(さみだれ突き)が強烈で「すてみ」を打つのをためらってしまったことが敗因でした。「すてみ」なしでちまちまと削っていたところ、2体のゴールドオークが同時にベホマラーを打ってきました。1回につき約500回復されるので、合計1000の回復量です。こちらのMPが尽きかけていたこともあり、初戦はそこで降参しました。

ダメージが足りなくなることがわかったので、2度目の挑戦時には最初から「すてみ」を打って攻撃力を高める作戦をとりました。私のパーティーはパラディン、バトルマスター、賢者、賢者なのでバトルマスター以外がスカラを打つことが出来ます。そこでHPに余裕があるときはスカラを切らさないように注意することと、賢者2人に持たせている「いやしのかぜ」で常にHPを最大に保つように心がけました。

確証はないのですが、2体のゴールドオークは決められたターンごとに2体ともベホマラーを打つようになっているのではないかと感じました。合計4回ターンほどベホマラーを打たれましたが、4回とも2体同時に打ってきたからです(偶然かもしれませんが)

こうした情報がこれから挑戦する方々の一助になれば幸いです。

断末魔。変わった口癖ですね(汗)

さらに今日は、歩いた総距離「東京から大阪」のバッジを手に入れました。東京・大阪間は400から500キロメートルみたいなので、結構な距離を歩いてきたことがわかります。いずれはバッジも埋めていきたいなと考えています。

 

明日は休日ですが、家の近辺でまったりとドラクエウォークを楽しむ予定です。

それではまた次回、お会いしましょう。

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